しっぽきり

○表紙

 最初っからロリマックスのチルドレンと、朧さんと、良い感じにチルドレンのいかがわしさをぶち壊す親指立てた局長が目印。

○帯

 『平野 綾 meets 特務エスパー』
 つまりは、絶対可憐チルドレンという作品は、よっぽどのことが起こらない限りこういう文脈で語られますよという帯。
 未収録のGS美神(DVDのおまけ?)と選り抜きウルトラマンネクサスが収録されるガイドブックは無条件で買い。
 ロングインタビューでは、カナタから絶チルまでの心境とか、紫穂好みのこってりとした情報が語られているはずなのでやっぱり買い。

○四コマ

 明石ドラマに女神も女帝もメロメロ。

○おまけカット

 電撃くらい海に突き落とされ、乾かしてからサイドカーで少佐を迎えに行く真木さんの苦労は終わりません。
 
 『ゆ』の字に海苔を切れる皆本さんの、理想の嫁度急上昇。

○おまけ漫画

 二人がこの後チルチルに没頭していったのは、本当の末摘さんを見てしまったから。
 締めは、不二子さんの許しの言葉。ボクはここにいていいんだ……。


99話 対決

 シンプルに一言。
 
100話 一歩

 シンプルに一言。
 すみません。シリアスな話になると、こういう形式ではどうしていいのかわからなくなるのです(´・ω・`)  
 百話でセンターカラー、黒い幽霊編一幕終了の色々とメモリアルな一話でした    。


101話 マギナギマギナギマギナギマギナギマギナギ

 タイトルはこの号のサンデーで、担当さんが真木とナギの名前を誤記したところから。
 お弁当のネタ被りといい、アニメの後枠に入ったことといい、何かと絡むことの多いハヤテと絶チルのここ数ヶ月でした。

102話  働く車

 タイトルは、ポンキッキ(かな?)でお馴染みの「はたらくくるま」から。全部平仮名だったのですね(´・ω・`)
 ティム・トイ編開始。
 ティム・トイは、年齢がチルドレンと近いこともあって、もうちょっと重要キャラだと思ってました。

 

103話 「バーリアッ」「じゃあ、ぼくもバリアー」「だめだねー」「なんで、ずるーい」「うるさい」 負けるのは気の弱い方。あなたは砂を噛ました方? 砂を噛んだ方?
 子供がロボットのプラモなりなんなりで遊んでるときにありがちなこと。
 ここまで、タイトル長くとも大丈夫なのかと、今更ながらに関心しました。

104話 一コマでの説明はたしかに無理

 いよいよサプリメント開始の一話。
 タイトルは、そのサプリメントでがんばってあらすじ説明をしようとしていた真木さんに敬意を表して。
 薫さんは、メロンパンじゃなく、チョココロネになりました。

105話 でたぁあれがティムさんのガヴォーグ形態かぁー
 DMCのオーディエンスと、バルキリー(マクロス)の変形形態の一つから。

106話 KAMAZON、円合、西宝 絶対可憐チルドレン 

 サプリメントと本編で使われていたちょっとしたパロディを並べただけの単純なタイトルでした。
 ティム・トイ編完結。フルボッコの回。

107話 作った人の愛情だとかいろんな物を削ぎ落としていくとお弁当の匂いって微妙 
 ハヤテとネタがかぶってクロス四コマが書かれる原因を作った遠足シリーズ前編。
 実際、微妙なような気がします(´・ω・`)

108話 こどものじかん

 タイトルは、同名の漫画から。
 後に、大手建設会社に勤めてたから云々で説き伏せられるちさとさん大活躍の回。












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