しっぽきり



○MAJOR

 イップスというか、燃え尽き症候群だったようで。
 四球とか降板グセとか無くなったあたりオリバー先生のカウンセリングも無駄ではなかったはず。

○ハイド&クローサー

 フラグ成立。
 「結界」は初歩の初歩なわけで、バグスがそれを使うのも納得。

○お坊サンバ

 なんだか絵柄が明らかに変わってきたような。週刊連載になれて余裕が出てきたんでしょうか。

○最上の命医

 こういう展開になるのなら、主人公が無謬の存在として描かれていることも納得。それにしても、短期間で随分大人になった気もします。というよりは、子供の部分を見せられる存在が平聖病院にはいないだけかもしれませんが。

○クロスゲーム

 「止めろよ、冷てえな」というあたり、本当に気にしているようで。光が、置いてけぼりだったり、新田ポジションだと思ってた水輝が、いよいよ西村ポジションになってきたり、最近のドカベンよりはH2のほうが、野球比率は圧倒的に低くとも野球漫画じゃないかと思ったり。あそこまで、実在のプロ野球選手を馬鹿にして、九回だけ普通に(岩鬼はまあ岩鬼なので)やられても……。

○ダレン・シャン

 (´・ω・`)クマ-
 ダレンが一一歳扱いだったのに驚いたり、デビーの男前っぷりに驚いたり。
 ダレンのため+両親の敵討ちの二重補正がかかっているから?

○ゴールデンエージ

 普通にスカウトでした。
 そもそも唯が、クラブの誘い断ってかもめ中でやってるの考えれば、比較的簡単に落とせそうな近江から始めるのも手?

○最強! 都立あおい坂高校野球部

 描写的に佐藤のワンマンチーム……。
 ひょっとして完全試合の流れでしょうか。
 ただそうなると、八回で佐藤との対戦が終わって、なんの因縁も、ドカベンの一年夏の東海高校戦みたいな伏線もない七~九番との対決になる九回の盛り上げに困りそうな気もしますが。

○金剛番長

 金剛番長のプリンにかける情熱は果てしないものでした。
 いまだに正体不明の金剛番長はともかく、陽菜子はよく交通費持ってましたねえ。
 あと、金剛番長って同じ学校の生徒からも金剛番長って呼ばれてるのが新鮮でした。

○ロストブレイン

 催眠かかってないはずの設楽さんが一番氷山に夢中。もう、ヒロインは設楽さんでいいです。
 全校生徒の席作り三分、喋って五分。生徒全員腕時計を気にしない。催眠でもしてないと計算合わないような気も。

○お茶にごす

 そして、二人は戦いに。
 部長の言葉にも耳を貸さないところを見ると、まー君にとって人助けは感情を飛び越えて本能なのかも。金剛番長の「筋を通す」ほうがまだ理性的。
 
○魔王

 設楽並の依存っぷりを見せる蝉と、自分が通ろうとした道の行く末を見る安藤と。なんだかもうな安藤弟……。

○ギャンブルッ!

 ビストロフさんは努力の人でした。沢尻の兄ちゃんは天才なギャンブラーでした。
 ところで、ビストロフさんは大会からもリタイアするのかな?

○イフリート

 急展開で源三郎から離れることになった二人。
 二人だけで行動するよりは、我楽さんあたりと結果的に組みそうな予感。

○DIVE

 あれ? いろんな前提が狂ってるような?
 一回得点で負けただけで、要一が完敗気分なのとか、要一辞退なら事実上知季が繰り上がるんだからMDCの存続云々は関係無いだろうとか。












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