しっぽきり

 時期とか数字とか、あんまり区切りはついてませんが、VOL130~143までということで。


 参考までに、以前の分も貼っておきます(・ω・)
VOL1~107
VOL108~120
VOL 121~128
(130)
・加賀北斗さんは、男か女かわからない妖しい人というコンセプト。実際に、現在まで男か女か判明
していない(ませんよね?)

(131)
・西沢さんのシーンには「意図的にそうした」部分がある。

(133)
・綾崎家は四人家族。行方不明の兄とは、季節がすすめばハヤテに衝撃的な形で再会することになる予定。

(134)
・ナギは、ハヤテ・マリア・ヒナギク等、規則正しい人に囲まれているので、三週に一度ぐらいは真面目に生きようと思うこともある。が、勿論、うまくはいかない。
・ナギも五~六歳程度の子供相手なら大きな態度で人見知りもしない。

(136)
・原作者さんも、声優さんの演技でイメージが肉付けされることがある。

(137)
・雪路先生は、ダーティで使いやすい。

(138)
・ハヤテが神父に体を貸すルートも存在したけどボツ。

(139)
・この漫画三人目のメイドキャラは、白皇学院の生徒会書記・春風千桜(はるかぜちはる)さん。
 マリアさんやサキさんより、感覚が庶民に近いので、メイド服を常に着ているわけじゃない。

(140)
・ジェニーは畑先生お気に入り。ナギの三人目の友達は未登場。
・この話から、タマに喋る力を与えたのは誰か読み取れるとか。

(142)
・ナギ、バイト開始も「バイト『編』というのはちょっと違う?」とのこと。
・新しい場所での、時間の積み重ねが、キャラにも変化を与えることになる模様。

(143)
・どんぐりの制服は急にウェイトレス姿になるかも。
・登場する漫画家に特定のモデルは存在しない。
・直球ラブコメシーンは描いてみると意外と照れるとか。












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