しっぽきり

 悔しいです! というお話。
 
 私たちいけるんじゃないかという流れだっただけに大きな挫折となりましたがさて。

 前回見ても、東京に行くことが一大イベントなわけですし、PV回見るに克服されたとはいえ何もない自分たちの地元との対比としての東京(ミューズ)という構図もあったでしょうし、これは一大事なわけで、その中でメンバーのために普通であろうとする千歌さんは痛々しかったです。
 ミューズの影響を受けた世界である事を十分に活かしていて、続編の強みだなあ。

 3年生組がいよいよスクールアイドルであった過去を明らかに。
 クール(にビショビショ)印象な果南先輩がもの凄いアグレッシブだったようで、ちょっと驚き。
 ダイヤさんの優しさが輝く。歌えずに心が折れたっぽいのに、最新のスクールアイドル事情に詳しいあたり、好きなのねえ。

 セイントスノーさんは、CGを使っているようには見えなかったので、パフォーマンスは今回限りなのかな? A-RISEの例を見るに。
 












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