しっぽきり

「ありがとう、ございました」


 
 ガルガンティアはリジットさんに託されたというお話。
 
 1話をほとんどお葬式に使うとは……。もう8話だけど大丈夫? それとも2クールもの?
 お葬式は、船団長だからあれだけしっかりやったんだろうなあ。

 任せるところは任せないとという話はいいんだけど、リジットさん葬式でなくていいの? 感が。
 離れていく人達があっさり離脱してるところを見ると、喪に服すとかそういう感覚が、現代人とは違う……のかなと思いつつも、船長が「こんな時にする話じゃないだろ」って言ってるし、遺体がいろいろ回ってたところを見ると船団あげての葬式だったっぽいし。そこに時期船団長で娘同然に育てられたリジットさんがいないのは……。葬式、すぐ終わるわけじゃないんだから合間合間に話を振るも、邪険にされてとかでよかったような気も。

 女性用の喪服をリジットさんみたいにしっかり着ると、パッと見、和装に見えるなあ。












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