しっぽきり

 お品書き

○LUPIN the Third 峰不二子という女(7話「音楽と革命」)
○ロボット刑事(13話「悪魔の煙に気をつけろ!」 14話「光る眼の恐怖!!」)
○アクセル・ワールド(7話「Restoration;修復」)
○這いよれ! ニャル子さん(7話「碧いSAN瑚礁」)
○ルパン

 おまえなんてチェ・ゲバラというかカストロ? なお話。
 時代設定はいつなんだろう、いいところどりなのか、あるいは原作が連載されてた時代に合わせてたりとか?
 がっつきすぎ、女性不信気味、夢見すぎ、籠絡済み、そもそも女嫌いというレギュラーキャラ陣と比べると、ケストは真っ当というか落ち着いているというか。

○ロボット刑事

 ドクガスマン。毒ガスよりは、火炎放射のほうが印象に残ったけど。変装の不毛さ……人間態に変身とかじゃあかんのですか、先生。Kがやたら無口だったり、高笑いしてみたり不思議な回。新一君は使える子供だなあ。
 ガンリキマン。だから、変装をする気があるのかと。あんな押し売りするぐらいなら、直接やればいいのに。Kは、再び目をやられる。しかし今度は回路を交換するのに時間はかからなかった。改善ですか。
 最大のインパクトは、サングラスK。ゴーじゃない。
 

○アクセル・ワールド

 「シルバーに毒は効かない!」

 お、おう。
 ゲル化を見ると無条件に、「強いぞ、こいつ」になるのは大体バイオライダーのせい。実際、強かったけど。
 黒雪姫先輩とタクムが割りと重要な話をしてる一方で、ハルユキはなんかギャグっぽいとまでは言わないけどゆるめの戦闘をしているようで考えるとバーストリンカーじゃなくなるかもしれない戦闘なんだからそんなこともなかった。まあ、タッグマッチはともかく、その後の戦闘はさすがに重たい空気だったけど。
 
○這いよれ! ニャル子さん

 すっかりラブコメキャラになっちゃって。ニャル子さんにギャップ萌えする余地があるとは思わなんだ。
 イカ焼き・タコ焼きと触手に厳しい回ですなあ。












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