しっぽきり

一話
 8復活。そして、再投棄。
 倫理を超越した天才、牧村さん初登場。
 捨てられてた物、拾われた物の感慨があったり。

二話
咲夜初登場/・∀・)/
 が、作画が正直微妙。今と絵柄が違うとかじゃなく、明かに咲夜だけ微妙。いや、この頃の絵柄に咲夜があってなかった? とにかく初登場時の咲夜は、常識的な現在と違って、お笑いジャンキーな理不尽キャラ。飛び入り、飛び蹴り、なんでもござれ。
 伊澄さんの名前も初登場。
 ナギを勧誘する咲夜。ナギサクの目もあり?

三話
 初日ノ出をみにいこうというお話。
 ちょくちょく読んでるシーンが見られるように、なんだかんだでマリアさんも漫画好き。
 この屋形車は結局三千院家に。

四話
 おじいさまに年始のご挨拶。そんなわけで、お話に多大な影響を与えそうな三千院家のドン・帝初登場 。
 ナギ、帝を嫌っている。マリア嫌ってない、というかむしろ好きみたい。咲夜もマリアさん同様。ナギと帝の確執は個人的なことなのかな?
 初見開きは帝がゲット。
 オチなしにうろたえる咲夜がかわいい。

五話
 人生の意味とかそんな話。
 ハヤテ、飛行石を入手。道標で。来る日が来たらいくらでもお金が手にはいるそうです。本当?
 遺産話の条件。
 お年玉を求める、咲。お姉ちゃんはナギと争う気はなし
 帝の金へのこだわり。ナギを金に困らないように教育したのも帝。おそらく、マリアさんに英才教育を施したのも帝。何を考えてるのやら。
 ギルバート兄さん、初登場。
 遺産譲渡の条件は、ナギが泣いて謝ること。
 借金執事、当面の生きる意味を主を守ることに求めた模様。

六話
 夢のお話。
 夢が微妙なマリアさんは悩み、ナギはコミックの売上を夢み、咲夜はお笑いを語り、クラウスはタマに齧られ、そして執事は3LDKを夢見る。

七話
 伊澄さん初登場。
 いまさらというより、いまだからこそ鷺ノ宮家執事は激務であることを実感できる一回。
 天然怪物・伊澄さんは、ヒーロー・ハヤテ、ヒロイン・自分の幻を見る。
 ついでにいえば、コートはボロボロ。

八話
 カラーだそうでした。単行本じゃわからないよね(´・ω・`)
 ベムスター。ヤクザ対執事。
 ハヤテのナギ評。

九話
 借金執事、バカじゃないことを主張。風邪をひく。
 伊澄さん、料理うまい。ナギ料理下手。

十話
 マリアさんとビリヤード勝負。
 八年前のパーティは紫子さんの退院パーティ。ナギと伊澄さんの友情のはじまり。紫子さんは、ナギの漫画を見せられたのかどうか。
 
十一話
 ナギの許婚・ワタル、ドジッ子メイド・サキさん初登場。
 後々を考えると信じられないぐらいにバイオレンス。目もいっちゃってるし。













管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://bbkiriblog.blog70.fc2.com/tb.php/158-a3b9c680