しっぽきり

 感想は配信当時のものです。
○7話

・「聞かれなかったら、話しませんでした(キリッ」からのソウルジェムプレイコンボ。
・「あいつはひどいとすら思ってない」 いやー、ひどいひどい。悪意はないのに、害悪は撒き散らしているという。
・落ち込んでるさやかさんに会いに来る杏子さん、マジいい人。
・杏子さん過去話。
・親父さんのために魔法少女になったのかー。
・それがバレて、よりにもよって魔女呼ばわりかー。
・毎晩、夜になると出かけていく娘を追いかけていったら、魔女と戦ってるところに遭遇、問い詰められて正体バレ、からくりバレかな。
・自業自得の道を選んだ杏子さん、人のためと言うさやかさん。
・復帰の上條さん。
・上條さんを好きだと言うひとみさん……ただの空気ではなかった。
・さやかさんにも、本当の気持ちは? と突きつけてくる瞳さん。
・人のために戦う魔法少女のはずが、その魔法で救った友人が自分の恋敵となり、そもそもの発端である救った男の子には自分の体はもうゾンビだから抱きしめてとも、キスしてとも言えない。痛みを消して戦っても、血の涙は流れる。……うわぁい。


○8話

 さやかさん魔女化というお話。あと、QBさんセクシー。
 願いの対象だった上條さんは取られた(ように見えた)、大義名分だった正義の魔法少女は、幻想をホストに打ち砕かれてしまった。欲望はしっかりと消化しとくべきだったかなあ。(この時点で言えば)
 杏子さん、主人公と見紛うばかり。
 謎の少女だったほむらさんの秘密が割れてきたり。
 まどかさんはQBへの警戒心が薄い。単に、溺れるものの藁なのかもしれませんが。












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