しっぽきり

表紙 灼眼のカガリさんとカズラさん。
折り返し この手のやつをちゃんと出来たためしが……。

巻中表紙 このかっこよさが巻末では見る影も……。

イラスト一 とりあえずやってみたかった。
イラスト二 髪長いと大変というお話。


198話 感想

 普通の感想がなぜかしんどい。そんなブログ。

199話 およそ筒抜け

 文字通り、フェザーさんに筒抜けだったので。

200話 早起きはみつどもえの始まり

 ええと三文とアニメ放送中のあれの三を掛けて、その……。
 
201話 カッコよさの定義

 特にどうこうというのはなく、やや苦し紛れで。
 最初のアレはそれっぽく、最後のアレもそれっぽく。最後のほうは、目標地点がよくわからない部分もありましたが。

202話 子猫物語

 今更ながらタイトルかぶってたのに気づいたので修正しました……。

 
203話 長靴をはいた猫

 はいた猫がパティさん。
 関係ないけど、東映アニメーションのマークって長靴をはいた猫の猫らしいっす。つくったアニメの話は結構オリジナルらしいけど。

204話 猫泳ぎ

 地中を泳ぐようにとか、もがくようにとか。

205話 BLACK CAT

 黒めの想像があったので。

206話 猫の見た夢 

 このタイトルがあったから猫縛りで行くかと思ったタイトルだったり。要は、話の始まり方でナイの退場エピソードで、ユーリに大きな変化が起こるエピソードかなと踏んでたんですね。どうも、絶チルが血なまぐさい方向に行くと、暗い興奮を覚えるタイプの人間だったり。

207話 猫のキモチ

 天空のエスカフローネより。
 ミラージュへ揺さぶりをかけたいって言ってるのは、今現在(七月一七日)もそうなのカナ?


 全体的な印象としては、フェザーの活動が目立ってきた巻でした。立場的にも、能力的にも劇薬になりそうなキャラですが、一体どんな役回りを担うことになるのやら。
 ユーリや兵部の軟化も含めて、次のステージに進む下地はできたようにも思いますが。


巻末おまけ漫画

 大事・無駄はそのときの本人しか決められないというお話。


○付録サプリメント集

表紙   NGシーン
カバー下 というか透けるのね。

設定 これはこれで見たいなと思う人。できれば一人、女の子入れて。

一本目 この物わかりの良さをねじ曲げたのはたぶんあの人
二本目 ぐぬぬ……
三本目 納得の人選。
四本目 納得の戦略。
五本目 単独行動。
六本目 自覚的?

 サプリメントは二一巻分まで収録です。どうせなら二二もと思いましたが、被るのもと考えれば納得。














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