しっぽきり

 春じゃないけど、夏ともいいきれず、上半期と呼ぶにも一月足りず……。
 中途半端な時期ですが、まあできたので。
 情報の取捨選択は、自分基準ですのでご了承ください。
(217)
・咲夜の破けるバニースーツはNASAの技術としておけば、なんとかなる気がした。
・サキさんが飲んでいるのは、分かりにくいかもしれないけどビール。ネームでは缶に『ばどわいざー』と書いてあった。

(218)
・ナギは物知り。たまに嘘もつく。
・前半ラスベガス、後半トルコだったが、それぞれの地区の時間軸はかなり曖昧。

(219)
・ナギの父親がシルエットで登場。これだけだとハヤテのように見えるが、当然ハヤテではない。
・美琴は設定は、紫子への当てつけとして結婚・出産したため、ワタルには何の関心もない母親だったが、描いているうちに、子供に関心がないのではなく、自分も子供だからどう接していいのかわからないのだと、理解できた。人としては、完全に壊れている。
・伊澄はGW中、自由自在。

(220)
・(四コマ)伊澄は自分でもなぜラスベガスに来たか分かってない。

(221)
・(四コマ)伊澄はパスポートは持っていない、らしい。曰く「宇宙から見たら国境なんてないのよ」
・西沢達のミコノス着までの旅行日程は、(ややこしいのでベタコピペします)

《4月28日》
成田→トルコ(アタテュルク国際空港/乗継)→エセンボア空港
(アンカラ)
アンカラ泊

《4月29日》
アンカラ→ゴルディオン遺跡→カッパドキア(番外編2/前半)
→アンカラ
※アンカラエクスプレス(寝台特急)でイスタンブールへ
電車内泊(今週の話)

《4月30日》
イスタンブール観光(終日)
イスタンブール泊

《5月1日》
イスタンブール観光(午前)→(午後)アテネ
アテネ泊(泉とキスの事で一晩大騒ぎ)

《5月2日》※二手に分かれます。
〈ヒナ・西沢〉
(午前中)アテネ市内観光(番外編2/後半)
→アテネ(ピレウス港)→エーゲ海ミニクルーズ
→ミコノス(夜) 

〈美希・理沙・泉〉
アテネ(ホテル内爆睡)
→アテネ(ピレウス港見送り)
→飛行機でミコノス(昼過ぎ※恐らく3時過ぎくらい)

ミコノス泊

※ハヤテ過去より帰還(番外編1)


四月二九日についてのスケジュールはどう考えてもきついけど、若いから午前四時ぐらいから起きてていたということで。この間の話は、合間合間に挿入していく予定。ゴルディオン以外は、設定的にはそれほど重要ではない。

(223)
・ラスベガス組の帰国も絡めて、アニメ最終回と完全リンクで描きたかったがページ数が足りず。
・過去編に関しては、思い入れが強すぎて、上手く言葉にできない。

(224)
・(四コマ)咲夜のバニーコスは、伊澄から見てもファッションセンスとしてアウト。
・冒頭はアニメ最終回からの続き。寒くなったので、ヒナギクはパーカーをしている。
・理沙がキス済みな話は、いずれやる。
・ヒナギクが一目惚れしたというのは、彼女なりに分析した結果。

(225)
・(四コマ)文のシルクロードの旅は、結局飛行機を使用。

(226)
・地下迷宮のイメージは、イースの最初の神殿跡。
・畑先生の中での原風景の一部は、88時代のファルコムのゲーム。

(227)
・西沢さんが裸を目撃されたシーンは、本当は下着姿の予定だったが、疲れていたせいで描くのを忘れていた。
・伊澄がフリギア語を読めるのは、試験のときに答えが分かる能力のおかげ。

(228)
・この号にオマケでついていたヒナギクのカードは、持っている制服は上着だけにするつもりだったが、さすがにそれはちょっと……なので、スカート部分も描き足した。せめておへそは描きたかった。
・アテネは成長しようとした朝に弱い。登場シーンは、昼間からうたたねしてうっかり夜まで寝過ごしてしまったシーン。

(230)
・アテネは、現在のシリアスな部分を一人で背負っている。
・遺産相続設定はほとんどこの時のための設定。
・一連のゴールデンウィークの話は、『暫定最終回』の予定として組まれていた。

(231)
・帝とクラウスのやり取りのシーンは、前から温めていた。結構どうでもいいけど、思い入れのある胃s-ン。
・クラウスの誕生日プレゼント話はやっぱりやりたい。

(232)
・ギルバートのキャラクター性は初登場の頃から全くぶれていない。
・ハヤテは、男キャラには容赦はない。
・ギルバートもビーチバレーのルールは知らないはず。

(233)
・(四コマ 235・236も含みます)紫子は、美琴やナギに絵本を読み聞かせていたが、その展開は紫子オリジナルのもの。美琴やナギが歪んだ原因は紫子にもある。受け取り方は、美琴とナギでは違った。具体的には、理解しきれず呆然とする美琴、大喜びのナギ。

(236)
・ビーチの割には水着分が少なかったけど、夏もあるし。

(237)
・(四コマ)文達のインドでの話は、見知らぬ土地に来たはずなのに、見覚えのある顔だけどキャラクター性が違う人(金持ちなハヤテ顔等)がいて、そこで起こるハチャメチャな珍騒動、となるはずだったけど、没になった。
・シスターが島でのラスボス。島でのエピローグもあるからもう少し続く。

(238)
・(四コマ)千桜のGWは、バイトと趣味の繰り返しで充実。けど、むなしい。
・石をシスターにとられたのは、ハヤテとしては最大級の失態。動揺し過ぎてパニックになるのも初めて?
・西沢さんのナイスプレイは、畑先生の考える「女性らしさ」。男が混乱しているときに、「落ち着け」といえる強さ。












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