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しっぽきり

 怪獣大戦争~ゴジラの息子まで。
 とりあえずやる事やったので変化球という感じがしないでもない。
〇ぼくたちは勉強ができない 第11話「威厳ある先任者は時に[X]にかしづく」
〇ひとりぼっちの○○生活 第11話「たぷたぷからプリプリまで」
〇RobiHachi 第11話「聞いて極楽、イセカンダル 」
〇ノブナガ先生の幼な妻 第11話「慈徳院と お鍋の方の望み」
 石3つ使ってクリアでした。
〇ぼくたちは勉強ができない 第10話「かの新天地にて迷える子羊は[X]と邂逅する」
〇ノブナガ先生の幼な妻 第10話「五人目!?」
〇ひとりぼっちの○○生活 第10話「はじめて言われたこと」
〇RobiHachi 第10話「相棒(バディ)喧嘩は犬も喰わない」
〇トロントラプターズ初優勝

 カナダ勢初。アメスポの「カナダも含んでますが何か?」みたいな感覚すごいけど、ある程度自己完結してるから問題ないんだろうか。


〇久保選手レアル移籍

 隔世の感があるようでいて、02年の中村俊輔レアル移籍報道はどれぐらいの本気度の話だったんだろうという事も思い出したり。あの頃は世界のサッカーのヒエラルキーをあまり理解してなかったので、そういうもんかぐらいに思ってました。
 スケールが違いすぎて、どういうルートでどうなっていくのかの想像もできませんが、まあとにかくすごい話ですね。


〇大谷選手サイクルヒット

 ↑のニュースとほぼ同時に知って、「この人達なんか怖い」と無駄に慄いたり。
 運要素も強い記録とはいえ、やってるとやってないなら大違いですし、なんにせよめでたい。
 「ゴジラ」~「三大怪獣 地球最大の決戦 」まで。
 まあ多分全部は書かなかったり、飛ばしたりするかもしれませんが、ボチボチと。
〇ぼくたちは勉強ができない 第9話「禁断の地にて彼は、[X]が為奮闘する」
〇ノブナガ先生の幼な妻 第9話「好きの理由」
〇ひとりぼっちの○○生活 第9話「絶好のカレーパンケーキ」
〇RobiHachi 第9話「亭主の好きなヒザクリガー」
 印象に残ったところは、モドリッチ選手ぐらいの年齢だとユーゴスラビア紛争の記憶とか生活への直接的な影響がある年代なんだな、遠い昔の話ではないんだなというのが一つ。モドリッチ選手ぐらいの選手でもフィジカルに対する不安はずっと付きまとっていたんだなというのがもう一つ。
 対象を抜きにして見ると、プレー面の分析とかに立ち入らず、成功したスポーツ選手の半生を第三者がまとめましたという本だとまあこんな感じかなあという本。前半部の壮絶さに比べると後半部が特にそういう感じ。
 4章は15日配信後(すぐ?)であろうという事で、まあ記念DLでもやるのかと考えてたのですが、こっちでした。
 あと溜めたAP消化できずにシナリオを読むのまだるっこしいので、プロローグを3章みたいに先行配信してくれると嬉しいのですが。新しいカルデアという拠点ができるからやっただけなのか、恒例になるのか。

 「頼光さんにクリバフ付かないかなあ」というのは多分誰もが考えてた事でしょうが、本当に付くとは……。英雄作成と絡めておかしな数字が出るのが楽しいです。あと重い……(源氏とか足音とか)
 刑部姫は……まあめんどくさいライダー相手にアサシン固めなら星も溢れるだろうし? 友人に対して動く清姫がかわいかったです。
 ふーやーちゃんは「何これぇ?」という感じのシナリオだったのですが、そこからまとめてくるので侮れない。
 プロトアーサー君は、とりあえずデカブツ相手にクリティカルで殴りつけていけという意思を感じないでもない。子供組との絡みを見て「男の父上、いい人かよ」となったり。
〇ぼくたちは勉強ができない 第8話「天才の一挙手一投足は時に[X]を翻弄する」
〇ノブナガ先生の幼な妻 第8話「四人目」
〇ひとりぼっちの〇〇生活 第8話「外からおかえり」
〇RobiHachi 第8話「メカるが勝ち」