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しっぽきり

〇ポーランド戦

 勝ち抜いたから喜ばしい。
 フェアプレーポイント狙いで0-1からパス回しはフェアプレーなんだろうか複雑。
 フェァプレーポイント、そういうのがあるのですが、ふぇええ、勉強になりましゅ。
 そんな気にしてなかったフェアプレーポイントがいきなり出てくるの、降って湧いた還付金みたいなお得感もあったりなかったり。
 レギュレーション決めたFIFAが悪いよ、FIFAがー。
 でも、いろんな条件つぶした上でようやく出てくる基準ではあるしな。
 シュート数、とか?
 しかし珍しいものが見れた。レア感。
 メリットのために勝ちに行かずパス回しはリーグレベルでも、代表でもアジアカップか何かであったので殊更大人のサッカーができるようになったというのもちょっと……ああ、でもW杯GL最終戦でできるようになったって意味ではそうか。
 そう、よりにもよってW杯GL最終戦でフェアプレーポイントなんてシチュエーションが回ってこんでも。
 ドーハから成長した云々は、イラクサイドに膠着状態を選ぶメリットのなかった試合と比べてもという感じは。
 ポーランド、「え、ん? あれ、あーはいはい。んー、まあ、いいけど、いいかなー、まあいいか」ぐらいのタイムラグがあったのはちょっとした萌えポイント。
 海外の反応とかは極端なふり幅の言葉遣いをする人達だなあぐらいで。
 というか大会前のいくつかの日本がらみの記事、本場の視点は違うとか、目が肥えてるとかよりも「興味ないからぼんやりした知識で適当な事言ってるだけじゃ?」ぐらいの記事多かったようにも感じたし?
 でもこのシチュエーションだけに今後色々引き合いに出されそうではあるよね。
 私はいいけどなー、周りはどういうかなー?

 という感じ。
 一言で言うとめんどくさい。
 試合中にこういう事を感じてたというよりは、めんどくさいを解体していったらこんな感じに。
 大会前の経緯からして、どういう結果になろうが嬉しかろうが悲しかろうが「めんどくさい」という感情からは逃げられないと思ってるわけですが、この期に及んでまだ追加されんのかという驚きというか呆れは。
 試合単体については、まあサッカーの試合、全部が全部面白いとは思ってないというか、思ってればこんなことを書かないわけで(90分かけて凡戦を引くかもしれないという恐れを考えると時間的コストがという話を……あっ書いてない)、「あーはいはいそういう事ねー」ぐらいで済むんですが、W杯本戦となると試合単体で完結するわけがなく、報道、ネット上の反応などが目にはいりそうしていくとやっぱりこう、あるじゃないですか。
 まあ、めんどくさい。
 監督が選手より偉いのはまあ当然といえば当然だけど、それでも一選手以上の存在になってしまうスターは存在していて、そのスターが額面通りに働いてくれないと色々狂ってしまうものなのかなあというのを感じる今日このごろ。


〇ドカベン終了

 おつかれさまでした。
 時期によっていろいろ思う事は違うのですが、偉大な漫画家だったと思います。
 ただ日本シリーズでの山井投手に対する扱いは……。


〇ぐだぐだ帝都

 ミッションコンプリート。 最後の高難易度は令呪切って終了。当分令呪は使わないだろうしもらうもんはもらっておかないとね……。防御バフをジャックのスキルで引っぺがしたんですが、もしやそれがクリティカル地獄を読んだのでは? という疑念は当たっているのかいないのか。まあ最後はヘラクレスがなんとかしてくれました。
 沖田オルタさんも以蔵さんも首尾よく引けて満足。ただ育成が……! カレスコつければ自前で全体宝具ぶっ放せるのは周回で重宝しそうでいいですね。
 おりょうさんの設定がそういう事で、納得しつつ、暗殺の時いなくて間に合わなかったの修羅の刻の陸奥出海みたいだなーと思ったり。
〇日本代表、コロンビア戦に勝利

 結局見たのかと自分でも思わないでもないですが、見て、勝って、いやよかったなあというのが素直なところで。
 ぼちぼち他の人の戦評を見て、私に見る目はないなと再確認をしてるわけでもあるんですが。
 まあなんにせよ勝ててよかった。


〇サカつく

 W杯合わせのキャンペーンをやっているんですが、権利の関係かW杯じゃなく「世界大会」表記で、追撃としてガチャに予選グループピックアップまでやってくるので、切ない……。
 

〇FGO

 おりょうさん押しの坂本龍馬、微妙だなーと思ってましたが、正体がそういう事で納得というちょろさ。
 性能的には正直ミッション達成のための最低限の育成だけしかしてないのですが、情報を見るに船中八策のNP配布がスキルレベルで上がればなあという感じ。
〇柿谷選手移籍?

 実現する可能性高めなの? 本当に?
 と、ちょっと驚いたので、禁断感はたしかに感じたのですが。
 ただ何か野心というより、降格圏争いからの浮上のための回避策として、監督がかつて自分の下で輝きを放った、そして現在は十分に才能を活かせてるかと言えば微妙な元教え子を欲しがっていると考えるとどこにでもありそうな話とも言えますし。


〇坂本龍馬配布(FGO)

 坂本龍馬云々より、ライダークラスで来てくれたので、育成が終わってしまっていたライダークラスの種火のはけ口が出来るのがうれしい(本末転倒)
 セイバークラスはもうちょっとかかるから、セイバー・ライダーの種火周回のモチベーションを保てるというか。