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しっぽきり

 話数とズレるの嫌だしと思ってたらあっと言う間に7話が……。

〇ぼくたちは勉強ができない
第5話「林間の天才は[X]に迷走する 」
第6話「天才[X]たちは、かくして勉強ができない」

〇ひとりぼっちの〇〇生活
第5話「アルアルあるある」
第6話「五七五で夏が来る 」

〇Robihachi
第5話「地獄の沙汰もドン次第」
第6話「寝耳にウナギ 」

〇ノブナガ先生の幼な妻
第5話「二人目」
第6話「背中を流します」
 ハズキルーペのCM、「商品にいいイメージを付与する」とか「とにかくインパクトを」とかとはまた違う「セルフパロディを過剰にやっていく」方向に振れててすごいなとは思うけど、松岡修造氏は松岡修造氏の文脈そのままで乗り込んできてる感があるのでイマイチ合っていない感じもある。

アプリのサービス終了に、ゲーム機の修理受付終了……いま楽しんでいるゲームが「いずれ2度とプレイできなくなる」現実を考える。

 パワプロ2019が配信されてそれはありがたかったんですが、2018の方のオンラインサービスが即バッサリといかれててそれは驚きましたね。
 サービス終了でいうと電子書籍も怖いのですが、物理スペースとか考えていくとkindleを信じて終わるときは討ち死にみたいな感じで受容するのかなあと何となく想像してます。改めて1作品数十冊の漫画とか増やせるかと思うと……。
 完全に惰性とは言わないけど、外部の条件で大幅にアクセスする機会が無くなったときに、改めてアクセスできるような環境を構築する気力があるか? と言われるとちょっと微妙かなとも感じる。
〇FGOクラス別PU

 あわよくばケツァル姉さんかメイヴちゃん、最低限馬とレジスタンスのライダーさん重ねという感じでライダークラスで引いてみようかと。さすがに星3組どっちかは出るよね……?

“G大阪の至宝”宇佐美貴史、3年ぶり2度目の復帰へ

 諸々の事情考えればありなんでしょうが、一つの区切りにはなりそうですね。
ウマ娘
 
 やる予定はないですし、怒りもなく名前を見るたびに「もったいないな~」と思うぐらいなのですが、ここまで「達成と感謝」全振りの文章を読んでしまうと。文中にもあるようにアニメもあったしライブとかもあって何もなかったわけではないしまだ続くコンテンツに対してお別れの挨拶でネガティブな事を書き連ねるのもそれはそれで違うのでしょうが、それでもこう……。
〇ひとりぼっちの○○生活 第4話「弟子になります」
〇RobiHachi 第4話「竿の先に半魚人 」
〇ぼくたちは勉強ができない 第4話「彼女が天才に望むもの即ち[X]である」
〇ノブナガ先生の幼な妻 第4話「稲葉山城へ」
 なんとはなしにやっぱり不思議な気持ちの新元号以降。


〇バルバトス狩り

 丸2日続くとは……。
 キルケーにWマーリン+槍頼光さんでワンパンから、キルケーに聖杯2つ入れてみたらオダチェン無しでも行けるようになったので、とりあえずピグレッツしてました。
 よい時代を……とかでいいのかな。
 平成の半分まではいかないにせよ、結構な期間ブログやってるなあ。
 とりあえず今後も、できる範囲で、愛想のないペットを養う感じで続けていきたいですね。
 以下、なんか色々。単独でなんかと考えてのは間に合わなかったけど、まあ考えた分ずらっと。
 Coolierさんに、東方二次創作小説「おもひかぬ」を投稿しました。
 The Grimoire of Usamiのネタバレあります。平成のうちに一本あのキャラ達で書けてよかったなという感じ。
 年末年始はある程度過ごし方の型があるけど、元号が変わる時はどうしたらいいか分からないですね。普通にしとけばいいんだろうけど。

平成競馬の衝撃。ディープインパクトは 新たなヒーロー像を生み出した

 父サンデーサイレンス、鞍上武豊、生産ノーザンファームでむしろそんな揃わないだろって感じに各界のトップの名前が揃った無敗の三冠馬という事で、(凱旋門賞以外の)余白を塗りつぶしていった馬という印象が強いので、新たなヒーロー像というよりは完成形という感じが。種牡馬として君臨したのも合わせて立派。
 06年はシューマッハ(1度目)、中田の引退と合わせて一つ時代が終わったなあという年でした。